読了本リスト
ほかの本ブロガーさんがやってらしたのを見て、いい考えなのでまねさせてもらいました。
とりあえずこうやって並べてみたら私の読書傾向もわかってもらえるかなぁと。
リンク張ってあるものは記事があるものです。
ちなみにブログ開設後の本はリストには入っていません。
「私もこれ読みましたー」とか「この本の感想が見たい!」とかがありましたら遠慮なくコメントかなにかでお教えください。私も語ってみたいので♪
著者別あいうえお順(敬称略)
●日本の作家●
■青木和雄■
「ハッピーバースデー」
■赤川次郎■
「ふたり」
■有川浩■
「図書館戦争」 「図書館内乱」 「図書館危機」 「海の底」 「クジラの彼」
■伊坂幸太郎■
「ラッシュライフ」 「チルドレン」 「死神の精度」 「終末のフール」 「魔王」
■伊集院静■
「機関車先生」
■市川拓司■
「いま、会いにゆきます」 「恋愛写真」
■絲山秋子■
「沖で待つ」
■江國香織■
「冷静と情熱のあいだ(Rosso)」 「神様のボート」 「すきまのおともだちたち」
■大崎梢■
「配達赤ずきん」
■小川洋子■
「博士の愛した数式」
■荻原浩■
「押入れのちよ」 「四度目の氷河期」
■小澤征良■
「おわらない夏」
■乙武洋匡■
「五体不満足」
■海堂尊■
「チーム・バチスタの栄光」 「ナイチンゲールの沈黙」 「螺鈿迷宮」
■角田光代■
「対岸の彼女」 「Presents」
■方波見大志■
「削除ボーイズ0326」
■片山恭一■
「世界の中心で愛をさけぶ」
■桂望実■
「RUN!RUN!RUN!」
■北村薫■
「SKIP」
■劇団ひとり■
「陰日向に咲く」
■桜庭一樹■
「少女七竈と七人の可愛そうな大人」
■佐藤多佳子■
「一瞬の風になれ」
■重松清■
「その日のまえに」
■司馬遼太郎■
「功名が辻」
■島本理生■
「ナラタージュ」「一千一秒の日々」
■白岩玄■
「野ブタ。をプロデュース」
■新堂冬樹■
「忘れ雪」
■瀬尾まいこ■
「図書館の神様」
■高楼方子■
「時計坂の家」 「十一月の扉」「ココの詩」
■谷村志穂■
「海猫」
■多和田葉子■
「球形時間」
■辻仁成■
「冷静と情熱のあいだ(Blu)」 「代筆屋」
■辻村深月■
「凍りのくじら」
■恒川光太郎■
「夜市」 「雷の季節の終わりに」
■豊島ミホ■
「檸檬のころ」 「夜の朝顔」
■中沢けい■
「楽隊のうさぎ」 「うさぎとトランペット」
■梨木香歩■
「西の魔女が死んだ」 「りかさん」
■夏目漱石■
「こころ」
■西尾維新■
「戯言」シリーズ
■西加奈子■
「さくら」
■乃南アサ■
「6月19日の花嫁」 「涙」
■長谷川安宅■
「ミツメテイタイ」
■東野圭吾■
「ゲームの名は誘拐」 「容疑者Xの献身」
■前川麻子■
「パレット」
■万城目学■
「鴨川ホルモー」
■三浦しをん■
「まほろ駅前多田便利軒」
■三崎亜記■
「となり町戦争」 「失われた町」
■水谷修■
「夜回り先生」
■宮部みゆき■
「ブレイブ・ストーリー」 「火車」 「誰か」 「ICO−霧の城−」 「理由」
■村上春樹■
「海辺のカフカ」 「ノルウェイの森」
■村上龍■
「69」
■村山由佳■
「天使の卵」 「天使の梯子」 「BAD KIDS」 「星々の船」 「おいしいコーヒーのいれ方」シリーズ
■森絵都■
「風に舞いあがるビニールシート」
■森博嗣■
「少し変わった子あります」
■森見登美彦■
「夜は短し歩けよ乙女」
■薬丸岳■
「天使のナイフ」
■山田詠美■
「放課後の音符」 「風味絶佳」 「僕は勉強ができない」 「無銭優雅」
■唯川恵■
「肩ごしの恋人」
■湯本香樹実■
「夏の庭」
■横山秀夫■
「半落ち」
■吉田修一■
「7月24日通り」
■吉本ばなな■
「TSUGUMI」 「High and dry(はつ恋)」
■連城三紀彦■
「恋文」
■綿矢りさ■
「インストール」 「夢を与える」
■アンソロジー■
「恋愛小説 ナナイロノコイ」「秘密。−私と私のあいだの十二話−」 「空を飛ぶ恋」
○外国の作家○
□アレックス・シアラー□
「13ヶ月と13週と13日の満月の夜」
□アントニオ・サンテグジュペリ□
「星の王子さま」
□エミリー・ブロンテ□
「嵐が丘」
□オグ・マンディーノ□
「十二番目の天使」
□ケイト・ブライアン□
「プリンセスプロジェクト」
□J・K・ローリング□
「ハリーポッター」シリーズ(賢者の石〜謎のプリンス)
□スコット・フィッツジェラルド□
「グレート・ギャツビー」
□スフィフト□
「ガリヴァ旅行記」
□ダン・ブラウン□
「ダヴィンチ・コード」
□ロバート・A・ハインライン□
「夏への扉」
□マーク・トウェイン□
「トム・ソーヤーの冒険」
□ミヒャエル・エンデ□
「はてしない物語」「モモ」
疲れた…。そして無駄に長いよ!
うーん、こうやって見るとあんまり読んでないなぁ。「私の読書傾向」ってほどの傾向ない気がする…。そしてひと作家ひと作品てどうなの。…新刊ばっかり読んでるからか?うう、これからはちょっと得意な作家さんを作るべくがんばってみよう。
COMMENT
すごいですね!リスト!!!
うちのブログもなんだかブログになる前の読書記録が曖昧だからやってみようかなぁ。っておもいました。
やるかはまだわかりませんが、
ものすごい良いアイディアですね!!!ちょっと感激しましたvv
小さいころから読んだものを出来るだけ思い出したりしたら、何冊くらいになるんでしょうねぇ〜〜〜
それでは!
失礼しますー
いろんな方と読書トークしたかったから、そのきっかけになれば…と思ってトライしてみたんですが、いろいろ新発見もあって楽しかったですよ〜。
私は今までどれだけ無節操に本を読んできたのかがわかりました(笑)
ちょっと疲れますけど、suiさんも時間があるときにでもぜひぜひやってみてくださいvv
suiさんの読書歴、気になりますし♪
小さい頃のお気に入りの絵本とかも含めたらもうすごいことになるでしょうね〜〜。どれだけスクロールしても終らない!
はじめ、一応漫画のリストもくっつけこうかなーとか思ってたんですけど、文芸書リストで力尽きました(笑)
幼稚園の頃は「こどものとも」シリーズが愛読書でして、今も好きな絵本て結構あるので、またいつか絵本リストとか作っちゃうかもです。
ではまたー(@^^)/~~~
前から気になっている本なんですが、どんな内容ですか?
ハッピーバースデーですね♪
これはリビングで家族がそばにいるにも関わらず、号泣してしまった本です…。感動系のお話です。
主人公の「あすか」は母からの愛を感じずに育っていて、いつも言いたいこともいえず、気持ちを抑えて生活してる子なんです。
そしてついに彼女の11歳の誕生日に、母から「あすかなんか生まなきゃよかった」といわれたことがきっかけで、彼女は声が出なくなってしまいます。
そこから、あすかや、彼女の母が成長していく姿が描かれています。
ひとによっては少し説教くさいと感じる方もいるかもしれませんが、私はとても素敵なお話だと思いました(*^_^*)
これから記事をアップしようと思いますので、詳しい感想はもう少し待っていてくださいね♪
読了本リストを見て、読み覚えのある本が思いのほか多くあり、驚いてコメントさせていただきました。
私は自分が読んだ本の感想を人に伝えるのが苦手で、そのくせ人の感想は知りたいと思っているので、こちらのブログはとても参考になります。
しっかりした感想で読んでいて楽しいです。
これからちょくちょく覗かせていただきますね

おおっ、読書傾向似てそうですか?自分の周りにはあまりいないので嬉しいです
私は薦めたがりなんですが、上手く本を紹介できないので、記事書くのとかすごく時間かかっちゃいます(^_^;)
で、結局思ったことをつらつら書いているだけになってしまうなのですが、参考になっていれば幸いです(*^_^*)
ありがとうございます♪
私も、ともさんのブログに伺いたいと思うので、これからもよろしくお願いします。
