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2008年読了本

2008–12–31 (Wed) 15:59
ついに2008年も終わりです!
あっという間だったなぁ…。
日常は、大学生活にだいぶ慣れてすっごくアクティブになれたことが大きな変化ですね。
旅行とか、遊びとか飲みとか誘われるがままについていっていた気がします(笑)

読書のほうは後半の大幅なペースダウンが気になるところではありますが、
年間にしてみると読了数64冊と、個人的にはまぁまぁの数ですね。
指輪物語を読破したのは大きかった!
そろそろ古典も読み始めないとなぁ。

あとハンドメイドのほうは…今年はあまり大きなものは作りませんでしたね。
ストールくらいかなぁ。
一番作る今の時期にゲームにハマって全然やっていないのが原因かな(笑)
だんだん今の小物だけでは飽きてきたのでそろそろ新調したいところ。


さて、今年の読了本リストです。
追記からどうぞ。

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手紙 東野圭吾

2008–12–27 (Sat) 17:26
手紙 (文春文庫)手紙 (文春文庫)
(2006/10)
東野 圭吾

商品詳細を見る
弟の学費を盗み出そうとしたはずみで強盗殺人を犯してしまった武島剛志。彼は投獄され、兄しか身寄りのいなかった弟の直貴は、ひとりで社会の荒波に放り出されることになる。獄中の兄からは毎月1通ずつ手紙が届き、その絆が、進学、就職、結婚のたびに直貴の行く手を阻む。加害者家族の苦悩を描いた問題提起作。


母がいつの間にか買っていて、読む本がなくなったら借りよう、と思って置いておいた本。
やっと出番がめぐってきました(笑)

しばらくなんとなぁく本読む気になれなかったんですが、
年末のBook of Year特集を各誌で見るたびにだんだんと意欲がわいてきまして。
とりあえず手近なこの本から読破することに。

すごく淡々と進む話です。
私は本を読んでいるとき色々な場面が勝手にぐるぐる回りだすんですが、
この話はそういうのが少なかった。
まぁ基本的に東野圭吾作品はあんまり映像が出ないことが多いのですが。

しかしその淡々とした様子が、厳しさをより強めてる感じがします。
そして、直貴の感情のゆれがあまり伝わってこなかった。
それは直貴が無理やり感情を押し殺している姿なのか、世間の圧力に苦しめられている姿なのかわからないけど、
こんなに理不尽でつらい人生が書かれているのにすごく冷静でいられる自分がいました。

強盗殺人犯の弟、っていうレッテルを貼られて、直貴が悪くないのはみんな頭では理解してるけど誰一人として近寄っていかない。
はっきり言うと、きっと私もそうだと思います。
気にしようとしたってぜったい気にしてしまう。
気にしないようにして息が詰まってしまうんだろうと思う。

普通に暮らしていくって難しいなぁと思う。
私たちはどうしてこんなに排他的なんだろう。
必ずしも異分子=危険なものってわけでもないし、大多数=正しいかって言うとそんなこともない。
結局、毎回考えるのが大変だから数が多いほうについて行っちゃうんだろうなぁ…。
いちいち考えてたら身が持たないけど、でも長いものに巻かれっぱなしにはならないように気をつけなくちゃ、とは思う。

それとやっぱり、自分は恵まれているんだなってコトも自覚しておかなければいけないな、と。
大学に特に苦労もせず入って遊びまくっているこの時間は、
それはそれで大事だと思うから、自己嫌悪になったり申し訳なく思ったりはしなくていいと思うのだけど、
ただこれが当たり前ではないことだけ、しっかり忘れないようにしようと思った。

剛志が、救いようのない大馬鹿な兄ならどんなに楽だっただろう。
思う存分憎むこともできたし、簡単に縁も切れただろう。
やり場のないエネルギーを溜め込むことが一番辛いと思った。


最後の剛志の手紙は感動モノですね…。
泣きはしなかったけど、なんかじぃんとしました。



すごく読みやすかったのでさくさく読めた^^
そのせいで今読んでる『星を継ぐ者』が進まなすぎて困っております(笑)


読了日:2008/12/15

Re-born はじまりの一歩 アンソロジー

2008–12–19 (Fri) 13:55
Re-born はじまりの一歩Re-born はじまりの一歩
(2008/03/19)
伊坂 幸太郎瀬尾 まいこ

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新しい一歩を踏み出すには勇気がいる。たとえば誰かの死だったり、別れだったり、そういうものを経験しないと前に進めなかったりする。怖いけど、きっと未来は明るい―そう思えるような「はじまり」の物語、7編。


「よろこびの歌」(宮下奈都)
「あの日の二十メートル」(福田栄一)
「ゴーストライター」(瀬尾まいこ)
「コワリョーフの鼻」(中島京子)
「会ったことがない女」(平山瑞穂)
「瞬間、金色」(豊島ミホ)
「残り全部バケーション」(伊坂幸太郎)
の7編。

いろいろな本ブロガーさんのところでこの本の記事を見て、ちょっと気になっていました。
はじめての作家さんが4人、その方々は最近いろんなところでお名前を聞くので、挑戦の意味も込めて読んでみました。

「はじまりの一歩」ってだけあって、やっぱり後味がいい話ばかりで、安心して読めました^^
好きなのは「コワリョーフの鼻」と「残り全部バケーション」です。

「よろこびの歌」
「自然な感情の高まりこそが歌だったんじゃないか」という言葉、素敵。
「音楽」ってやっぱり体の中で鳴っているもので、声を出すことはそういう自分の中の「音」を外に発信する役割があるなって思う。
歌いたい、と思った時に思い切り歌うのって、すごく気持ちがいいものですしね^^

「あの日の二十メートル」
何かを始めるには何かを終わらせなければならない。
始まりというのは一つの終わりであり、終わりというのはある種の始まりなんだ、と改めて気づく。

「ゴーストライター」
うーーーーん、まぁいい話ではあったんですが…。
だがしかし、数年前に「図書館の神様」で感じた、「私は瀬尾まいこさんと相性があまりよくない」という感性は間違っていなかった、と思った。
んん、ちょっと残念。

「コワリョーフの鼻」
めちゃくちゃシュールなんだけど、よかったですねー^^
このわが道を行く、っていうか、別次元突っ走っちゃってます!って感じが非常に素敵(笑)
最後が喜劇的なのもよかった。

「あったことがない女」
なにかの膜が全体を覆って、手が届きそうで届かない、微妙な距離感を感じました。
様々な人の「縁」が複雑に絡み合って生まれた出会いは、新しい世界を悠里に与えた。
そうか、そうやって幕を開ける始まりもあるのだなと、なんかしみじみしてしまった。

「瞬間、金色」
学生時代の痛みを描くことにおいて、豊島ミホの右に出るものはおそらくおるまい。
非常に豊島ミホ色の強い作品でした、と言えば、これがどんな話か想像つくと思います。

「残り全部バケーション」
伊坂幸太郎の作品で、こんなに普通の女子高生(正確には女子中学生)が出てくるのを見るのは初めてです(*_*)
いつも伊坂作品の女性はアクが強いからなぁー。
これも伊坂作品、って感じでしたが、どことなくいつも感じる流線型フォルムがなだらかになった気がします。
ちょっと新鮮でした。


新しい作者さんもちょいちょい開拓したので、それぞれの単行本も読んでみよう^^

読了日:2008/12/3

群青 宮木あや子

2008–12–14 (Sun) 12:39
群青 (shogakukan paperbacks)群青 (shogakukan paperbacks)
(2008/09/30)
宮木 あや子

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ピアニストの由起子は、療養のために南風原島までやってきた。時が止まったように穏やかな島で、彼女は島の漁師・龍二とすべてを捨てて恋に落ちる。子供は望めないと思われていた由起子がほとんど命と引き換えに産んだ娘・涼子は、二人の幼馴染・一也と大介と共にのびのびと成長していくが…。大人と子供を隔てる薄いが破れぬ壁に翻弄される若い性を、宮木あや子独特の世界観で描く。


映画原作のために書いた作品だそうで、宮木あや子オリジナル、ってわけじゃないそうなんですが、それでもこの色は宮木作品ですね。
当然キャストも決まっていて、長澤まさみが涼子だそうです。
あまり詳しくないのでほかはキャスト見ても誰かわからなかったんですが、龍二は佐々木蔵之介らしいです。
ええー、なんか…漁師って感じではないんですけども!
繊細そうな感じはあるが…佐藤浩市とかの方がそれっぽい気が。
「海猫」のイメージが強いだけ?


いやしかし、今回も見事に閉じた世界でした。
でも、異世界、って感じなかったのは初めてだなぁ。
時代も場所も現在の自分の座標とクロスするからなー。

止まっている時間を動かすことが、果たして再生につながることなのか、私にはわからない。
ずっと時間が止まっていることが幸せだとは到底思えないけれど、その逆=解決かというと違うんじゃない?って思う。
何が幸せなのか、はっきりしないからなんともいえないんだけど…。

この人の作品は、空気や息遣いがやけによく見えるし聞こえる。
そばで見ているような気にさせるほどの親近感はないのだけれど、自分が透明な第三者になって周りを漂っている感じ。ひたすら傍観者。でもすごく色鮮やかに見える。
立体になった映画を見ているような気分、って言うのが近いかなぁ。

あと、「にじむ」感じ。
曖昧ってほどぼんやりしてないんだけど、輪郭がはっきりもしていない。
和紙の上に落とした色水のような。
自分をはっきり保てないけど、ほかとの混ざりきれない存在。
そんな儚さが漂う。


決してキレイな小説ではないと思う。
でも、どこかやめられない中毒性があるんだよなぁ…。

そんなわけで最近刊行された宮木あや子新刊「泥ぞつもりて」が図書館に届いているらしいので、次はそれですねー。

読了日:2008/11/24

ガリレオの苦悩 東野圭吾

2008–12–12 (Fri) 11:16
ガリレオの苦悩ガリレオの苦悩
(2008/10/23)
東野 圭吾

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科学を殺人の道具に使う人間は許さない…。謎の転落死を遂げた女性、恩師の家で起きた殺人事件、「悪魔の手」という犯人からの挑戦状。天才物理学者・湯川と、刑事草薙のもとに舞い込む事件の数々を、彼らは解くことができるのか?


「聖女の救済」と同時刊行された本ですね。
どっちから読もうかちょっと迷ったんですが、返却期限を考え、「聖女~」から読みました。
でも話を読むと、内海が湯川と知り合うシーンが書かれていたりするので、こっちのほうが先なのかな?
「ガリレオの苦悩」の短編の狭間に「聖女の救済」があるのかなぁ、とも思いますが。
どこから読んでも全く問題ないけど。

「落下る(おちる)」「操作る(あやつる)」「密室る(とじる)」「指標す(しめす)」「攪乱す(みだす)」の5編。タイトルがかっこいいです^^

そう、初短編なんですよねー。
ずっとガリレオシリーズは長編ばかり読んでいたので、
短編のこのさっぱりさに慣れなくて、始めはちょこっと味気ないなぁと思いました。

そういえば湯川があまり捜査に協力しなくなった理由とか、
草薙が母娘で頑張る家庭を見てすこし感傷的になったりするところとか、
前作を引き継いでいてちょっと嬉しい^^
シリーズモノの醍醐味。

なんとなく、科学でしかモノを見なかった湯川が、情とか愛とか、そういうものに興味を示しだしてるのがよかった。
「人の心も科学です」
ってセリフになんとなくにっこり。

一番面白かったのは「攪乱す」。
これ、内海は何の不満も言ってませんでしたが、
囮になってあわや死にかけてますよ?!
ドラマなら一言文句を言っていたに違いない…。
無茶さすなぁー…。
内海はどれだけ湯川を信頼しているんだ(^_^;)

「操作る」の金属変形にワクワク。
物理はさっぱりですがこういうわかりやすいかんじは楽しいです。
純粋におおすごーーい!って思って読んでました(笑)


最後の最後、湯川と草薙のコミカルなやりとりにニヤニヤ。
既刊のシリーズも読みたいなぁ。

読了日:2008/11/19

瞬間芸術への挑戦

2008–12–11 (Thu) 11:14
更新頻度が極端に落ちていてすいません…。
最近本当にパソコンに触れなくて。
コメントの返信すら危ういので迂闊に記事をアップしないという状況…。
なんなんだ、これは(-_-;)

原因はサークルにあるんですけど。
あさって12月13日は年に一度、そしてわがサークルの最大イベントの定期演奏会があります。
それの準備にてんてこ舞いなので、11月の合宿以降、1ヶ月過ぎるのが早すぎた…。
13日17時頃から予定が空いている人は、武蔵野文化会館(最寄は三鷹駅)に遊びに来てください。
爽がトロンボーン吹いてる姿を見れます。(そんなに価値あるものでもない)
非常にエンタメ性は高いので、結構楽しめると思います^^
本当はババーンと告知したいんですが…ちょっとだけ怖いのでひっそりと告知してみる…。
これ見て来てくださった方は、ぜひ当日のアンケートに爽宛てにコメントくださるとテンション上がります(笑)


しかし去年より時間はない気がするのだが、心の余裕はある。
2年目で慣れてきたかな?

演奏会の時間、大体2時間ほどの音楽を作り上げるためにどれだけの時間を割いてきたんだろう。
たった2時間。
その2時間が、めいっぱい輝くといいな。



こうやって忙しくしているうちに、本の世界からずいぶん遠のいていまして。
白鳥・田口コンビシリーズ「イノセント・ゲリラの祝祭」海堂尊
「草祭」恒川光太郎
「ファミリーポートレイト」桜庭一樹
「告白」湊かなえ
などなど、気になる本が続々と…。
あーん、ついていけぬ…。
そしてそうこうしているうちに2008年も終わってしまう…。
今年読んだ本はまたバーッとリスト作ってアップしますが、
60冊ちょいってとこかな?
去年と同じくらい。
個人的には100冊頑張ってみたかったのだけど、9月以降のブレーキのかかりっぷりが凄まじい(笑)
来年の目標だなぁ。


そしてハンドメイド、特に編み物をしてません。
冬だというのに!
たまにはこんな冬もあってもいいかもしれないけど、
ちょっと寂しい…。
ううむ、定演終わったらなんか編み始めたいな。
9月にすでに毛糸は買ってあるのです。
先走りすぎ(笑)

聖女の救済 東野圭吾

2008–12–10 (Wed) 11:09
聖女の救済聖女の救済
(2008/10/23)
東野 圭吾

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IT企業の社長、真柴義孝は、妻・綾音の留守中に毒殺される。毒の入手経路、犯行の手段も謎。そのうえ一番有力な容疑者・綾音には鉄壁のアリバイがある。夫人のアリバイ崩しにかかる内海だが、先輩・草薙はあまり積極的に動かないうえに、頼みの湯川も頭を悩ます。果たして彼らはこの事件を解決することができるのか?


ガリレオシリーズの長編2作目だそうで。
私はこの時点でガリレオシリーズはその2作しか読んでいないので、なんとなく長編が普通の気がしてましたが、普通は短編なんですよね。

個人的・東野圭吾祭りが開催されているころに発売された新刊だったので、
発売初日に貸し出し届けを出しに行きました。
祭りというわりにそんなに読めてないんですけど…「幻夜」とかほかのガリレオシリーズとかも読みたいんですけどねー。


東野作品て犯人があらかじめわかっていることが多いですよね。
これもそうで、あとはどんなトリックが出てくるのかわくわくしてました。

実際これも凄まじい…。
現実に果たしてできるのかっていう感じだけど、確かに理論上は可能。
義孝のライフプランへの執着も凄まじいと思いましたが、
綾音がこれをやり遂げたという意思の強さに比べれば何てことない気持ちのように見えます。
なんていうか…人間としての器が違う。
それが殺人によって証明されたのは哀しいことだけど。
精神的に、腹をくくったら強いのは、ぜったい女のほうだと思う。

草薙の恋愛もなかなか哀しかったです。
最後、思い出に残しておいた空き缶が、彼女を追い詰める決定打になるというのがまた皮肉。
うーん、ツライ。


内海薫が出てきたのを読むのは初めてだったんですが、
内海の着眼点が女性ならではで、おおーって思うんですが、
あまりにも草薙たちが気づいてなさ過ぎて、
今までこんな調子で大丈夫だったのか?!
ってすごく思ってました(笑)


ああ、しかし義孝のライフプランにはうんざり。
なんでそんなに子供にこだわるのか。
確かに子供は大事だよ。私もほしいし。
でも子供が産めなくてつらいのは女のほうだと思う。
ほかの人が自然になれる「母」になれないのだから。
それを、心の傷をえぐるように追い討ちをかけるなんて、
本当に許しがたい。
どんなに優しくても誠実でも金持ちでも、こういう男はぜったいにヤダ。


殺人動機は、男女間の愛憎のもつれ、になるのだろうけれど、
そういうのってもっともっとどす黒くて、重いものだと思っていた。
これが軽いって言っているわけではなく、
すごく澄んでる感じがする。
でも清々しさはなくて、うーん…洞窟の奥にある暗いけど澄んだ湖かな?
下まで透けて見えて、始めはキレイって思うのだけど、
実は底には大昔に朽ちた人の骨が沈んでいるのが見えて、
一気に体の芯まで冷えていく、って感じ。
抽象的過ぎる…(-_-;)
草薙は、きっとこんな、すこし恐ろしい雰囲気に恋をしたんだと思う。


実行可能かは不明ですが、最後まで楽しめました^^
さりげなく福山雅治の名前が出てるとこに東野氏の遊び心を見ました(笑)

読了日:2008/11/9

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管理人の日々のつぶやきと、読んだ本の感想、趣味で作ったハンドメイド小物について綴っています。
更新速度はマイペースですが、情熱が続く限りは続けていくつもりです。よろしくお願いします。

本の感想記事は予告なくネタバレする場合がありますので、未読の方はご注意ください。

初めての方、詳しいことが知りたい方はこちらからお願いします。

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趣味:読書 アクセサリー作り ショッピング
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